社会保険労務士 植田事務所
 ( ※ 目安・自己責任で使用してください。)


今日は、2022 年 08 月 17 日 水曜日です。
現在の時刻は、 22 時 40 分 13 秒です。

簡易速算フォームに戻る

□ 計算結果の表示

< 住民税の目安計算 >

<入力・出力フレーム>

①-1 合計所得金額【必須】
【 円 】

②-1 配偶者の年齢【配偶者無し時は、0を入力】【必須】

②-2 配偶者の合計所得金額
【 円 / 年 】

③-1 社会保険料の支払額
【 円 】

③_2 生命保険料の控除額
【 円 】

③_3 地震保険料の控除額
【 円 】

③-4 小規模企業共済等の掛金
【 円 】

③-5 支払った医療費
【 円 】

③-6-1 災害・盗難・横領による資産の損害額
【 円 】

③-6-2 災害関連支出の金額
【 円 】

//人的控除

【扶養控除(配偶者を除く)】【対象:①同一生計、②6親等内の血族及び3親等内の姻族、③16歳以上、④合計所得金額が48万円以下】

④-1 扶養親族の人数【下記④-2~④-4を除く】(33万)
 ⇒【 人 】

④-2 特定扶養親族(18歳~22歳)【下記④-3~④-4を除く】の人数(45万)
 ⇒【 人 】

④-3 老人扶養親族(70歳以上)【下記④-4を除く】の人数(38万)
 ⇒【 人 】

④-4 同居老人等扶養親族(同居している70歳以上の老親)の人数(45万)
 ⇒【 人 】

=======================================

※ ①障害者、②ひとり親・寡婦、③勤労学生に該当しない時は、下記は入力不要です。左下の「計算する。」をクリックしてください。

【 注.障害者控除の対象者 →①所得者、②扶養親族(16歳未満含む)、③同一生計配偶者(配偶者の所得48万円以下) 】

【障害者控除】【対象:①所得者、②扶養親族(16歳未満含む)、③同一生計配偶者(配偶者の所得48万円以下)】

④-5 障害者の人数【下記⑥~⑦を除く】(26万)
 ⇒【 人 】

④-6 特別障害者の人数【下記⑦を除く】(30万)
 ⇒【 人 】

④-7 同居特別障害者の人数(53万)
 ⇒【 人 】

【ひとり親・寡婦】

④-8 所得者がひとり親【該当:1、非該当:0】(30万)
 ⇒

④-9 所得者が寡婦【上記⑧を除く】【該当:1、非該当:0】(+26万)
 ⇒

【勤労学生】

④-10 所得者が勤労学生【該当:1、非該当:0】(+26万)
 ⇒

【 ※ 入力終了、左下ボタをクリック 】※ 結果は、最下段に表示されます。

<0円の根拠>
==========
※1、合計所得金額入力したください。【①-1】
 
※ 1. 合計所得金額が所得割額の基準以下の為、所得割額は、非課税です。
 
※ 2. 配偶者を有しない方には、配偶者(特別)控除は、ありません。

■ 計算結果
① 配偶者控除額【一般】
⇒ 330,000 【円】
② 配偶者控除額【老人】
⇒ 0 【円】
③ 配偶者特別控除額
⇒ 0 【円】
④ 所得控除額合計【基礎控除含む】
⇒ 760,000 【円】

⑤ 合計課税所得金額
⇒ 0  円】

===============
⑥ 調整控除額【税額控除】
⇒ 0 【円】
⑦ 調整前県民税
⇒ 0 【円】
⑧ 調整前市民税
⇒ 0 【円】
⑨ 調整後県民税(所得割)
⇒ 0 【円】
⑩ 調整後市民税(所得割)
⇒ 0 【円】
⑪ 県民税(均等割額)
⇒ 1,500 【円】
⑫ 市民税(均等割額)
⇒ 3,500 【円】
⑬ 住民税(所得割額と均等割り額の合計)
⇒ 5,000 【円】

===============